2017年1月23日月曜日

[PPTP]Puredata with Pi The Pedal 目次[Contents]



Puredata with Pi The Pedal(PPTP) は
DTM用ビジュアルプログラミング言語Puredata
手のひらサイズコンピュータRaspberry Piを使用して
ギター等のデジタルエフェクターを自作するプロジェクトです。

*写真はMk Iのもの



オーバードライブ・ディレイといった基本的なエフェクトはもちろん、
ノイズジェネレータやループボックスといった飛び道具も含め、
オリジナルのエフェクターのプログラムを自由に作成できます。
プログラミングといっても敷居はとても低く、ビジュアルプログラミング言語というだけあって
画面にパーツを置いて結線すると音が出るというお手軽さです。
貴方のイメージするサウンドをいつでもどこでも持ち出しましょう!


1)イントロダクション

【PPTP MkIIについて(作成中)】
[PPTP]Puredata with Pi The Pedal Mk IIの作成開始
[PPTP]Raspbianのreal-timeカーネル導入とPuredataのレイテンシー効果
[PPTP]帰ってきたオーディオインターフェースの選定 その1
[PPTP]帰ってきたオーディオインターフェースの選定 その2


【PPTP Mk Iについて(作成終了)】
2)ソフトウェア構成

3 件のコメント:

  1. はじめまして。drugscoreと申します。
    私もラズベリーパイエフェクターを作っています。こちらのブログは非常に参考になる記事ばかりで、一気に読ませていただきました。早く見つけていればよかったです。
    私の場合GUIありだとレイテンシーが高くなってしまいました。そのあたりのソフト環境もいつか記事にしていただけたらうれしいです。

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    1. はじめまして、139です。
      後々思い出したのですが、
      以前アナログエフェクターを作り始めたときにdrugscore様のサイトで
      トゥルーバイパスや電池スナップとDCジャックの結線方法をよく調べておりました。
      その節は大変お世話になりました、ありがとうございます。

      ソフト周りのセットアップはそういえば記事にしていなかったのでいずれまとめたいですが、
      取り急ぎレイテンシー周りの設定を次回の記事にしようと思いますので少々お待ちください。。

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    2. 私のサイトが少しでも助けになったなら幸いです。ぼちぼち私のラズベリーパイエフェクターも記事にしていこうと思います。

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